ペット用品でいつもかかさず買っているのは爪とぎです。私の家ではずいぶん昔から家の中で猫を飼っています。猫は必ずといっていいほど、家の壁や畳、床などを引っ掻いてしまいます。それでクロスや床はみんなボロボロになってしまうのですが、猫を飼っていれば当然のことであきらめなくてはいけないと思っていました。剥げたクロスの部分に研げないような素材の壁を張ったり、畳の部屋には入れないようにしたりして対策していました。しかし、ある日ダンボールで出来た爪とぎを買っておいてみるときちんとそこで爪を研ぐようになりました。昔は爪とぎをおいても見向きもされなかったような気がしたので使っていませんでした。猫によっても使うタイプやそうでないタイプなどあるのかもしれません。室内で飼っているひとはあきらめずにおいてみるのがいいと思います。

ペット用品の爪とぎの選び方

最近では猫用の爪とぎをよく買うようになったのですが、爪とぎにもいろいろなタイプがあります。安いものだと、2~3個パックでダンボール素材のものがあります。しかしこのダンボール素材が裸の状態のものは、そのままだと猫にとってちょっと使いにくそうに見えます。爪を引っ掻けたときにダンボールごと浮いてしまうので、研ぐ度にバタンバタンと床に打ち付けて音がするし、安定感がないような感じがします。そこでおすすめなペット用品は、爪とぎがケースに入っているタイプです。厚紙などのケースに入っているだけで爪とぎが浮かなくなるのでうるさくないし安定感があってスムーズに研げます。ケースに入っていないタイプも、このケースを再利用したり何かに固定するなどすればもっと使いやすくなると思います。またダンボールの目も細かいほうがいいみたいです。

ペットの食用品は固形フードを中心に与えます

ペットの食用品は固形フードを中心に与えると虫歯になりにくくなるメリットがあります。虫歯になると食べ物も水さえも口にしなくなり徐々に痩せ細ります。虫歯は人間と同様に犬や猫等の動物に対しても驚異を与え、時に命を奪おうとします。飼い主はペットが虫歯になったことに気付くのに時間がかかります。餌を口にする機会が減少している等あからさまにおかしい状態からやっと異変に気付きます。柔らかい食用品のウェットフードは固形フードよりも美味しく人間が食べても美味しいと感じると言われていますが、歯の隙間に挟まりやすく、糖分等の味付けがされていてその味付けが虫歯の要因になります。若いペットなら虫歯の治療は行えますが、ある程度年齢が高いと治療に全身麻酔を伴うので身体の負担が大きくとても危険です。なので虫歯予防のために餌は固形フードがよろしいです。

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